Index

340: 春の風景

雪解けの山霞んだ空と湖緑の畑にもうすぐ北

339: 福寿草

今年もいつもと変わらない場所で福寿草が咲

338: 3月の湖

屈斜路湖の御神渡り3月初めの湖です完全に

337: 写真展のおしらせ

5回目の写真展をさせていただいています。

335: ひかりの中で

静かな朝ゆっくりと陽射しが射し白鳥たちが

336: 足あと

冬の公園は動物たちの遊び場

334: 飛行機の窓から

久しぶりに見る富士山とめまぐるしく変わる

333: 宵の明星

12月の冷えた空気に輝く月近くには金星見

331: 湖へ

陽射しのあたたかい小路紅葉をくぐって湖へ

330: 初霜の便り

初冠雪や初霜のたよりが届きはじめました道

328: 秋桜

透きとおるような花びら憂鬱な曇り空でも変

327: あの夏

今も昔も変わらない夏のひかり

326: 水面

考え事はいつも水辺でひかりと風と波音につ

325: 新緑

新緑の木々もしっとり雨に濡れています雨音

324: きらきら春のヒカリ

いつも一人で見ていた景色も一緒だと違って

321: 大切なこと

大切なもの大切な時間が当たり前にあるので

320: 祈り

心をあたためてくれる誰かがどんな人にもい

319: さくらいろ

お花のない季節に実家の母から届いた庭の桜

318: 幻日

 夕日の横に 突然見えた幻日今日は特別な

317: あけましておめでとうございます

今年も穏やかに新年を迎えましたまた私のペ

316: 一年の終わりに

今年もいろいろな出会いと別れこころに刻ま

315: やさしい時間

湖で現実逃避白鳥たちに仲間入り

314:

紅葉の木々この空気と心地よさ伝えたい人を

313: スーパームーン

眠れない夜月を見上げて

312: 秋桜

澄んだ青空とあたたかい陽射しとやさしい風

311: 最後の朝顔

娘と育てた朝顔今年最後の一輪が青空に向か

310: 9月の校舎

静かな校舎白樺並木も秋の気配

309: 暑中お見舞い

夏の風夏の陽射し過ぎれば思い出になる毎日

308: 時の流れ

小さな頃波をこわがった息子ももうすぐ12

307: 願い

虹色の翼のような雲流れ星を見たときのよう

306: 記憶

私が小さかったころどんな子だったかな大人

304: 雪解けの音

雪の下で育っていた秋蒔き小麦雪解けの音を

303: 新しい季節

新しい季節のはじまりまだ雪山の残る春旅立

302: お別れ撮影会

7年前、ここで出会った子供たちお母さんた

300: さよなら北斗星

とうとうお別れです列車に揺られながらゆっ

298: ゆっくりまっすぐ

少しずつ進んでるずっとこのままでなんてい

297: 同じ空の下

青空の日東京の空スカイツリーと富士山が見

295: 娘とふたり

雪の北海道をとびだしてどこかあたたかい外

294: 大切な行事

毎年恒例のお餅つき今年は、帰省の日程の都

293: 思い出

お墓参りに訪れたいつものお寺にたくさんな

292: 夕暮れの海

空から見えたなつかしい場所潮の香りと波の

291: ひととき

空港での待ち時間これから向かう場所のこと

290: 空から見た月

久しぶりの空の旅まぁるく見える地平線と真

289: 青空の道東

道東の冬らしく快晴の空と厳しい冷え込みマ

288: そろそろ支度・・・

もう、今年ものこりわずか飲んでばかりいな

287: 輝き

森で見つけた光る葉っぱそっとさわるとあた

286: 過ぎゆく季節

気がつけば初雪の便りがあちこちから写真の

285: にじいろ

今年はたくさんの虹をみました冬の間は虹と

284: こもれび

木漏れ日をバックにウドの実が花火みたいき

283: 写真展示のお知らせ

摩周調剤薬局様のご好意でお店に写真を展示

282: みのり

小さな実秋の陽に輝いて宝石みたい

281: 月あかり

たくさんの人がおなじ月を見上げた夜。月に

280: ちょっとそこまで

摩周湖秋が深まると摩周湖の色も濃い藍色に

279: 風に揺れて

語りかけるように揺れるお花自然に心がほぐ

278: 鮭のふるさと

遠くに見える知床連山と国後島久しぶりの快

277: いつもの公園

 森の公園を娘と散歩しながらどんぐりやき

276: 時には空を見上げて

芝生の上ねころんで風にふかれて深呼吸

275: 天使の梯子

にぎやかだった夏の湖も静かな時間が流れて

274: 牧草ロールとひまわりと

屈斜路屈斜路湖の見えるひまわり畑で感じた

273: キカラシ畑

屈斜路いちめん黄色の花畑空にまでその香り

272: 暑中お見舞い申し上げます

短い夏いろいろな想いが通りすぎていく窓辺

271: 夏景色

摩周湖あらためて感じる人の小ささ悩んでる

270: 旅への想い

こんな車両を見かけたら旅に出たいキモチで

269: その瞳に映るもの

生まれてはじめて小さな目をひらいて青くて

268: イソツツジ

日影に映える白い花が好き凛として見えるか

267: こどもたちのチカラ

新緑と青空とおひさまのような子供たちの笑

266: ふわふわ

夕方の光と風につつまれてちょっとは素直に

265: 土とみどりの香り

何かが始まりそうな季節まっすぐな畑の畝と

264: 虹の丘

あの夏を思い出すような雨の中の 一瞬の虹

263: 桜前線の終着点

合格の木冬の強風にもまけず花を咲かせた桜

261: 青空にサクラ

エゾヤマザクラ道東の桜が咲きました見上げ

259: 小さな春です

みどり色のコサージュみたいでとってもかわ

258: 幸せの黄色い花

福寿草長い冬がやっと終わりを告げ足もとで

257: フォトブックできました

私のフォトブックがPHOTOPRESSOさんから発

256: 光をあつめて

根開け雪が降ったりぽかぽか陽気だったりし

255: 晴れ舞台

ピアノ発表会いつも撮影させていただいてる

254: ひだまり

ぽかぽかひだまりですやすや。。。春の陽射

253: まだまだ降る雪

桜が咲くまであと2ヶ月もかかるくらいなの

252: 霧氷の樹の下で

屈斜路湖湖畔の大きな樹の下で霧氷が降るの

250: おだやかな朝

弟子屈町 屈斜路風のない静かな朝霧氷がは

249: 止まった時間

廃屋のサイロ今も昔も同じように雪が降るど

248: 広がる雪原

どこまでも続く白の世界聞こえるのは風に飛

246: 開陽台

中標津町 開陽台から道東の冬は こんな晴

247: 今年も走りました

釧網本線 SL冬の湿原号先週に引き続き、

245: 目覚めると

連日のマイナス20℃子供達は歩いて学校へ

244: 灯り

冬のイベントでよく見かけるアイスキャンド

243: 夕暮れのSL

釧網本線 美留和~摩周SL冬の湿原号夕日に

242: 写真展終了しました

道の駅 摩周温泉での写真展ご好意で、お正

241: やさしさ

義母から届いた手作りの和小物と母から届い

240: ごあいさつ

今年もおだやかなお正月を迎えています昨年

239:

雪の朝は静かで雪のにおい鳥たちの声もよく

238: 冬はすぐそこまで

屈斜路湖山はもう真っ白に雪が積もり根雪ま

237: なんでもない日

娘にもらったカーネーション何でもないけど

236: 月を見上げて

見上げると今日は満月雲のヴェールに包まれ

235: ちょっと一息

屈斜路プリンスホテル車をとめて一息つくと

234: 最後の紅葉

屈斜路紅葉の最後を彩る落葉松秋蒔き小麦と

233: 写真展のおしらせ

お知らせです道の駅『摩周温泉』にて写真展

232: 森歩き

足早に過ぎていく季節少しでもその時間をと

231: 光につつまれて

屈斜路湖小さな手と足小さな目と耳で毎日た

230: 秋の青空

中標津町 快晴の青空に真っ赤なナナカマド